携帯電話の解約違約金より厳しいもの

 
 
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携帯電話の2年契約で中途解約に掛かる違約金を巡る裁判で、大阪高裁は、解約金の一部返還を命じた一審京都地裁判決を取り消しました。auの勝訴。
でも、これより厳しい違約金である通信サービスにしばられている。
KDDIが逆転勝訴=解約金条項は適法、携帯割引―大阪高裁
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130329-00000080-jij-soci

更新時期が近づいたら解約違約金が発生しない期間を携帯電話会社は利用者に知らせる義務があるでしょうね。
それさえしていれば、約1万円というのは法外に高いと言う感じはしない。

私の場合、携帯電話以上にある通信サービスに縛られている。

NTTのフレッツ光。

NTT西日本のもっともっと割りに申し込んじゃったものだから、2年以上利用してたら、もっともっと割りの解約金はファミリータイプで
1年目:31,500円
2年目:21,000円
3年目:10,500円
4年目:31,500円
5年目:21,000円
6年目:10,500円
7年目以降:10,500円

携帯各社がスマホのテザリングサービスをはじめたから、通信費節約のために固定回線は解約したいんだけど、解約金が高くて今のところ身動き取れない。

NTTに先手を打たれてワナにハマった感じ。

解約金をへとも思わないくらいに稼がねば。

実は、NTTの光を解約したい理由がもうひとつある。

地元の電力会社系の通信会社の乗り換え勧誘の営業がうざい。
電話と訪販で。

光ファイバーを引き込んでるのは外から分かるからね。
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