ブルーシールアイスクリーム

 
 
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最近は、本土にも進出したり、通販で買えちゃったりしますが、沖縄で食べるのと味というか雰囲気は違いそうです。
ブルーシールアイスクリーム
にはいろいろな味がありますが、ゴーヤ、美(ちゅ)らイモ、塩チンスコウをちょっと試してみたい気がします。
それにしても、ブルーシールアイスクリームの名前の由来は何でしょう。
そのまんな青いシールが貼られてたんでしょうか。
私は“Navy SEALs”とリンクしちゃいました。

暑い夏にぴったり「ブルーシールアイスクリーム」 沖縄特産の多彩な味
湘南(神奈川県相模湾沿岸地域)に住む友人から暑中見舞いのはがきをもらい、「ブルーシールアイスクリーム」の名前を初めて知った。アメリカ生まれ、沖縄育ちのアイスクリームだという。この4月、鎌倉市腰越の国道134号沿いに、本州で2軒目のブルーシールの直営店ができて、暑さにうだる地元住民や海水浴客らの人気スポットになっているという。

かつては「日本で唯一沖縄でしか手に入らないアイスクリーム」と呼ばれただけあって、30種類以上あるフレーバーの中にはゴーヤ、紅イモ、美(ちゅ)らイモ、ウベ(紅ヤマイモ)、サトウキビ、パイナップル、マンゴー、ココナッツ、シークヮーサー、塩チンスコウといった、沖縄になじみの深い味が多彩だ。

ブルーシールアイスクリームは、戦後間もない昭和23年、沖縄の米軍基地内で、アメリカ人の日常食である乳製品を兵士に供給するフォーモスト社の工場が創業した。そこで生産されるアイスクリームは、基地内の米軍関係者しか入手できなかった。


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